2012年8月12日日曜日

大学入試英文法のSTRATEGY Live:1

【《ゼロからわかる》大学入試英文法のSTRATEGY Live:1受講指南】「これを見てわからなければ、もう英語とは縁を切った方がいいだろう。
」これが、この大学受験英文法授業DVDを作り上げたコンセプト。
君のやる気が湧いてくる「仕掛け」を以下に書くぞ。
1)難解な用語を一切排除。
「連鎖関係代名詞」「疑似関係代名詞」「同族目的語」…など見るだけで吐き気がする用語は言わない。
でも知らない間にそれも「できてしまった!
」となるので安心しろ!
2)ライブ感を伝えるため、テンポよい共演授業。
まるでライブ授業を受けているかのごとく、授業が進む。
時には指名もするし、大事なところは何度も叫ぶ。
君が「わかった!
」となるまで、「くどいよ!
もういいよ!
」となるほど問いかけるぞ!
3)テキストの例文はすごく「簡単」。
簡単だけど、大切なことを確実に伝えられる例文だけを集めた。
これを中心に解説が進む。
「具体的」なのが授業の特徴だ。
4)文法授業としては異例の「時制」が第1講。
通例、英文法の授業や参考書は第1講が「文型」になっている。
高校の英文法もそうだ。
残念ながらこの項目で一気に英文法のやる気を削がれるのが現状。
これが英語アレルギーの「病原菌」といってもいいぞ。
せっかくやる気になって高校に入学したのに、毎日毎日SVOC…「もっと英語の本質を教えてくれよ!
」「birds fly (SV)鳥は飛ぶのであーる…わかってるよ!
」と叫びたくなるのも頷けるぜ。
実はこの「文型」、別に深く理解しなくとも、ほとんどの文法項目は解けてしまう。
その証拠にこの講義で文型を扱うのはずーっと後。
まずはアレルギーの無い分野から攻めるぞ!
5)基礎なのに、終わってみると早慶レベルの問題まで解ける。
これが最終的な狙いだ。
例文も簡単、解説もすんなりわかる。
「分かり過ぎて怖い」くらいなのに、終わってみると実は早慶・難関国立の文法問題まで完成している。
E ... 詳しく見る

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