2013年7月1日月曜日

右脳開発プログラムImagery右脳記憶編

『イマージェリー』は、10年以上もの間、子どもから大人まで記憶力を高める教材としては、人気No1をキープし続けています。
なぜ、こんなにも人気を集めているのでしょうか?それは、続けることによって絶対に成果を上げることができる教材だからです。
2011年2月、"記憶力日本一"を競うイベント「記憶力日本選手権」が行われました。
そこに出場された、阿部博さんのお話をしてみましょう。
阿部さんは、お仕事を定年退職されて、第2の人生を満喫されています。
朝起きて、散歩、筋力トレーニングをして、午後からは、ゴルフの練習をしたり、投資・トレードの勉強をされます。
そして、毎日語学(中国語、韓国語)の学習に励んでおられます。
そんな阿部さんの習慣の一つに、『イマージェリー』を使った記憶トレーニングがあります。
阿部さんは、語学を学習する上で、記憶力の向上こそが一番の近道であり、そもそも、記憶の質を変えることによって、語学の習得を楽にしようと考えました。
そこで目に留まったのが、弊社が発売している『イマージェリー』です。
『イマージェリー』の最大のポイントは、右脳記憶が身につく、という点です。
右脳記憶とは、意識して覚えるのではなく、見たこと、聞いたことを、そのまま記憶してしまうことです。
見たものをそのまま再現するので、「イメージ性の記憶」とも言われています。
『イマージェリー』を購入された阿部さんは、毎日30分ずつ、トレーニングを続けられました。
そんなときに、「日本記憶力選手権」があることを知り、思い切ってエントリーしてみることに決めたのです。
阿部さんがトレーニングを始められたのが、2010年10月末、「日本記憶力選手権」が行われたのが、2011年2月ですから、約3か月のトレーニング期間でした。
参加者の中には、何度も出場経験がある優勝候補の方も、たくさんおられたので、阿部さんは、「参加することに意義がある」程度に思っており、良い成績を収めようとはまったく思っていませんでした。
阿部さんが出場されたのは、60歳以上の方が参加するシニア部門でした。
思ったよりも手ごたえがあった阿部さんは、「もしかした ... 詳しく見る

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